【予約受付中】『電力人事2024年度夏季版(No.247)』


【完売御礼】2024年5月27日(月)をもちまして、季刊 電力人事2023年度春季版(№246)は完売いたしました。ご了承のほどお願いします。


新着商品

【予約受付中】季刊電力人事2024年度夏季版(No.247)

¥6,600(本体 ¥6,000)

季刊電力人事は、電力及びそれに関連する会社・団体・役所の人事約8万5千人を収録しています。
【原則として2024年4月1日付までの人事を反映しています】

徹底解説 GX時代の電力政策 ~続・電気事業のいま~

¥1,760(本体 ¥1,600)

経済産業省・資源エネルギー庁への出向経験が3度というエネルギー政策に精通した弁護士が、電力システム改革の現状や今後、GX(グリーントランスフォーメーション)時代の電力政策を深く掘り下げて解説した一冊。

【冊子】でんきを知るガイドブック2024

¥330(本体 ¥300)

エネルギー危機を経た「電気事業の今」が分かる!
GX、原子力利活用、新たな電力市場や系統整備などの話題満載。
電気事業をめぐる最新トピックを分かりやすく解説。
電力システム改革の検証、次期エネルギー基本計画の検討を踏まえ、
あらためて、電気事業が直面する課題を再確認!

電気新聞縮刷版2024年3.4月号(No.326)

¥4,950(本体 ¥4,500)

電気新聞縮刷版の2024年3.4月号です。
縮刷版は、2カ月分の電気新聞紙面を1冊に収録し、奇数月に発行しています。

電力系統進化論

¥1,540(本体 ¥1,400)

分散型エネルギー資源(DER)を中心に「次世代系統」へとダイナミックな変貌を遂げている「電力系統」。日本そして世界の実例を元に、その現在と将来展望を実務経験豊富な懇話会メンバーが論じました。2021年10月から2022年2月にかけて電気新聞に連載した「電力系統創新覧古」を改題し、加筆・修正のうえ再構成したものです。

電力改革トランジション 再構築への論点

¥2,420(本体 ¥2,200)

2020年の電力システム改革完了後に生じた改革のひずみと、その影響が顕著となった2022年のエネルギー危機を踏まえて、公益事業学会の論客たちが、電力システム再構築への論点を示す。『まるわかり電力システム改革2020年決定版』と合わせて読みたい1冊。

おすすめ商品

【予約受付中】季刊電力人事2024年度夏季版(No.247)

¥6,600(本体 ¥6,000)

季刊電力人事は、電力及びそれに関連する会社・団体・役所の人事約8万5千人を収録しています。
【原則として2024年4月1日付までの人事を反映しています】

電気新聞縮刷版2024年3.4月号(No.326)

¥4,950(本体 ¥4,500)

電気新聞縮刷版の2024年3.4月号です。
縮刷版は、2カ月分の電気新聞紙面を1冊に収録し、奇数月に発行しています。

【冊子】かがく探究ヒントBOOK2023 めざせ! ぼうさいマスター

¥330(本体 ¥300)

毎年好評の「かがく探求ヒントBOOK」。2023年版は防災がテーマ。
楽しみながら学び、「ぼうさいマスター」をめざそう!
身近な材料で取り組める科学実験、自由研究に役立つ読み物が盛りだくさん。子ども向けイベント、次世代教育のツールにも。

カーボンニュートラル2050アウトルック

¥3,300(本体 ¥3,000)

エネルギー、地球環境問題の専門家、地球環境産業技術研究機構(RITE)理事長の山地憲治氏が監修するカーボンニュートラル実現のための解説書。各分野で必要となる技術について、専門家が時間軸やその効果を含め解説します

2023年版 電力役員録

¥4,400(本体 ¥4,000)

電力会社各社の役員の担務、職歴、趣味などのほか、執行役員についても担務、職歴などを顔写真入りで紹介しています。送配電事業会社役員も掲載。

【冊子】原子力NEWSがわかる2023

¥330(本体 ¥300)

この1年間の原子力関連ニュースを解説.
GX実行戦略で原子力政策が転換し、60年超運転可能にする方針を打ち出したほか、革新炉への転換を進めること、廃炉などバッグエンドへの国の支援の強化などが盛り込まれました。これらのニュースを解説しています。

まるわかり電力デジタル革命 EvolutionPro

¥2,200(本体 ¥2,000)

急速に進歩するデジタル技術によって、変革期を迎えた電力・エネルギー産業。本書は、デジタル技術の最新の動向を反映しつつ、電力ビジネスに関係の深いテーマを取り上げ、その概要を説明するとともに、重要なデジタル用語を分かりやすく解説しています。

グリッドで理解する電力システム

¥2,200(本体 ¥2,000)

一般にはなじみがなく分かりにくい「電力グリッド」の過去・現在・将来を基礎から解説。再エネ導入拡大に伴う系統制約、災害を踏まえた電力レジリエンス強化など最近の話題に加え、脱炭素化を実現する電力グリッドの将来像まで視野に入れた必携の一冊です。

未来のための電力自由化史

¥1,540(本体 ¥1,400)

電気新聞で好評を博した連載「未来へ紡ぐ電力自由化史」を書籍化。自由化前夜から現在進行形の電力システム改革まで、専門的視点から検証。エネルギー業界が直面するさまざまな課題克服への示唆を導き出す

まるわかり電力システム改革2020年 決定版

¥2,200(本体 ¥2,000)

2020年改革対応、競争を勝ち抜く情報が満載!
変化を続ける電気事業制度や電力ビジネスに関わる動向をテーマ別に分かりやすく説明するとともに、電力ビジネスに欠かせない専門用語を厳選し、詳しく解説しています。

癒し工学の散歩道

¥2,200(本体 ¥2,000)

電気新聞で連載中のコラム「癒し工学」をまとめたエッセー集。専門の「癒し工学」や「スポーツ工学」だけでなく、家族や友人、自然災害、コロナ禍など日常の中で引きつけられた出来事をつづっています。

電気事業のいま Overview 2021

¥1,430(本体 ¥1,300)

電気事業の法律・制度に精通する著者が、「FITからFIPへ」「託送料金制度」「エネルギー供給強靭化法」など29のテーマ別に電気事業の「いま」を徹底解説。

弁護士に聞く電力小売営業 シーン別Q&A

¥1,980(本体 ¥1,800)

「小売営業ガイドライン」の策定にも携わった著者が、電気の営業・販売活動の疑問に答えます。現場の営業マンから営業方針を企画・立案する管理者まで、電力小売営業にかかわる皆さん必携の書です。

増補改訂版 考証 福島原子力事故 炉心溶融・水素爆発はどう起こったか

¥3,300(本体 ¥3,000)

2014年3月に発行し多くの反響を得た『考証 福島原子力事故 炉心溶融・水素爆発はどう起こったか』の増補改訂版。
原子力発電と原子力安全の専門家である著者が、東京電力福島第一原子力発電所事故の全容解明に挑んだ一冊です。

松永安左エ門伝 電力こそ国の命

¥2,090(本体 ¥1,900)

日本の電気事業を語る上で、最も重要な人物・松永安左エ門。電気事業を軸に、幅広い交遊録まで含む彼の生涯を、ルポルタージュ・評伝小説の巨頭・大下英治氏が丹念に描く。

闘電 電気に挑んだ男たち

¥2,074(本体 ¥1,885)

電気事業の草創期に活躍した先人たちは何を考え、どう行動したのか。明治から昭和まで、電気事業の先人の姿を描く。

にっぽん電化史4 万博と電気

¥2,200(本体 ¥2,000)

電気新聞最終面連載「万国博と電化」を単行本化。国内各地で開かれた博覧会、特に1970年の大阪万博に焦点を当てながら、「電化」の歩みと将来を論じています。

にっぽん電化史3 未来へ紡ぐ電化史

¥1,320(本体 ¥1,200)

大きな転換期を迎えている日本の家電産業は再生できるのか。戦後日本の「電化史」を丹念に振り返りながら、文化的・社会的な価値観の変化をも描き出す。

にっぽん電化史2 災害と電気

¥1,540(本体 ¥1,400)

過去の知恵を未来へ/先人が災害から何を学び、いかに復興したのかを知る--。それは困難に直面する電気事業に勇気と希望を与える。(本書帯より)

定期刊行物価格改定のお知らせ

定期刊行物の価格改定のお知らせ

 電気新聞は、定期刊行物として発行している『季刊 電力人事』『電力役員録』『電気新聞縮刷版』につきまして、2024年度発行分より価格を改定いたします。
 『季刊 電力人事』につきましては24年6月発行予定の「2024年度夏季版(NO.247)」より税込み6,600円、『電力役員録』につきましては9月発行予定の2024年版より税込み5,500円、『電気新聞縮刷版』につきましては5月発行予定の令和6年3.4月号(第326号)より税込み4,950円と致します。
 今回の改定は、用紙代をはじめとする製作費上昇に伴うもので、『季刊 電力人事』『電力役員録』は10年ぶり、『電気新聞縮刷版』は35年ぶりとなります。諸事情をご理解いただき、引き続きご愛顧いただきますようお願い申し上げます。
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