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未来のための電力自由化史

¥1,540(本体 ¥1,400)

電気新聞で好評を博した連載「未来へ紡ぐ電力自由化史」を書籍化。自由化前夜から現在進行形の電力システム改革まで、専門的視点から検証。エネルギー業界が直面するさまざまな課題克服への示唆を導き出す

2021年版 電力役員録

¥4,400(本体 ¥4,000)

電力会社各社の役員の担務、職歴、趣味などのほか、執行役員についても担務、職歴などを顔写真入りで紹介しています。送配電事業会社役員も掲載。

季刊電力人事2021年度秋季版(No.236)

¥5,280(本体 ¥4,800)

季刊電力人事は、電力及びそれに関連する会社・団体・役所の人事約8万5千人を収録しています。
【原則として2021年7月1日付までの人事を反映しています】

まるわかり電力デジタル革命 EvolutionPro

¥2,200(本体 ¥2,000)

急速に進歩するデジタル技術によって、変革期を迎えた電力・エネルギー産業。本書は、デジタル技術の最新の動向を反映しつつ、電力ビジネスに関係の深いテーマを取り上げ、その概要を説明するとともに、重要なデジタル用語を分かりやすく解説しています。

電気事業のいま Overview 2021

¥1,430(本体 ¥1,300)

電気事業の法律・制度に精通する著者が、「FITからFIPへ」「託送料金制度」「エネルギー供給強靭化法」など29のテーマ別に電気事業の「いま」を徹底解説。

【冊子】原子力NEWSがわかる2021

¥330(本体 ¥300)

この約1年間(2020年5月~2021年3月)の電気新聞から、原子力関連の主なニュースをピックアップし、分かりやすく解説しました。

【冊子】でんきを知るガイドブック2021

¥330(本体 ¥300)

電力・エネルギー業界の最新トピックスを全網羅!
2050年・脱炭素宣言とエネルギー分野の施策は?
「FIP制度」に「レベニューキャップ制度」とは?
――これからの電気事業への理解に不可欠なトピックスを厳選、分かりやすく解説しました。

グリッドで理解する電力システム

¥2,200(本体 ¥2,000)

一般にはなじみがなく分かりにくい「電力グリッド」の過去・現在・将来を基礎から解説。再エネ導入拡大に伴う系統制約、災害を踏まえた電力レジリエンス強化など最近の話題に加え、脱炭素化を実現する電力グリッドの将来像まで視野に入れた必携の一冊です。

おすすめ商品

電気新聞縮刷版2021年7・8月号(No.310)

¥3,855(本体 ¥3,505)

電気新聞縮刷版の2021年7・8月号です。
縮刷版は、2カ月分の電気新聞紙面を1冊に収録し、奇数月に発行しています。

【冊子】かがく探究ヒントBOOK2021 ひらめきクイズで電力王

¥308(本体 ¥280)

自由研究、探究学習のアイデアが盛りだくさん! 身近な材料で取り組める電気科学実験、楽しい科学読み物も充実。子ども向けイベント、次世代教育のツールにも。

まるわかり電力システム改革2020年 決定版

¥2,200(本体 ¥2,000)

2020年改革対応、競争を勝ち抜く情報が満載!
変化を続ける電気事業制度や電力ビジネスに関わる動向をテーマ別に分かりやすく説明するとともに、電力ビジネスに欠かせない専門用語を厳選し、詳しく解説しています。

弁護士に聞く電力小売営業 シーン別Q&A

¥1,980(本体 ¥1,800)

「小売営業ガイドライン」の策定にも携わった著者が、電気の営業・販売活動の疑問に答えます。現場の営業マンから営業方針を企画・立案する管理者まで、電力小売営業にかかわる皆さん必携の書です。

【冊子】こんなところが泣きどころ! エネルギーの話

¥330(本体 ¥300)

「弱点があってもがんばる」電気やエネルギーの姿を、ユーモアあふれるイラストとともに紹介。
楽しく読み進めながら、エネルギーミックスについて理解を深めていただけます。

【冊子】Energy Lesson(エネルギー・レッスン)

¥275(本体 ¥250)

エネルギーにも、産地があるの?――。女性や子育て中の方々に向けて、エネルギー問題をやさしくひも解きます。美しいイラストをたくさん配し、気軽に手にとっていただける仕立て。第5次エネルギー基本計画についても解説しました。

増補改訂版 考証 福島原子力事故 炉心溶融・水素爆発はどう起こったか

¥3,300(本体 ¥3,000)

2014年3月に発行し多くの反響を得た『考証 福島原子力事故 炉心溶融・水素爆発はどう起こったか』の増補改訂版。
原子力発電と原子力安全の専門家である著者が、東京電力福島第一原子力発電所事故の全容解明に挑んだ一冊です。

松永安左エ門伝 電力こそ国の命

¥2,090(本体 ¥1,900)

日本の電気事業を語る上で、最も重要な人物・松永安左エ門。電気事業を軸に、幅広い交遊録まで含む彼の生涯を、ルポルタージュ・評伝小説の巨頭・大下英治氏が丹念に描く。

にっぽん電化史4 万博と電気

¥2,200(本体 ¥2,000)

電気新聞最終面連載「万国博と電化」を単行本化。国内各地で開かれた博覧会、特に1970年の大阪万博に焦点を当てながら、「電化」の歩みと将来を論じています。

安全文化をつくる 新たな行動の実践

¥1,540(本体 ¥1,400)

安全文化の理解を深め、根づかせるために最適なテキスト。安全や安全文化への理解を深めるとともに、安全と組織文化の関係、安全文化の醸成方法などを段階的に分かりやすく解説しました。

電力業界のクレーム対応とリスクコミュニケーション

¥1,100(本体 ¥1,000)

電力会社のお客さま窓口をはじめ、お客さま直接対応する部門のスタッフに最適の指南書

闘電 電気に挑んだ男たち

¥2,074(本体 ¥1,885)

電気事業の草創期に活躍した先人たちは何を考え、どう行動したのか。明治から昭和まで、電気事業の先人の姿を描く。

にっぽん電化史3 未来へ紡ぐ電化史

¥1,320(本体 ¥1,200)

大きな転換期を迎えている日本の家電産業は再生できるのか。戦後日本の「電化史」を丹念に振り返りながら、文化的・社会的な価値観の変化をも描き出す。

にっぽん電化史2 災害と電気

¥1,540(本体 ¥1,400)

過去の知恵を未来へ/先人が災害から何を学び、いかに復興したのかを知る--。それは困難に直面する電気事業に勇気と希望を与える。(本書帯より)

みんなの知らない世界の原子力

¥1,320(本体 ¥1,200)

世界の電気事業に精通する海外電力調査会が、原子力を続ける国とやめた(やめる)国、それぞれの事情を分かりやすく解説。放射性廃棄物や地球温暖化対策など原子力にまつわる様々な情報も紹介します。

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