TOP
>
人気ランキング
1位
NEW
PICK UP
改訂版 弁護士に聞く電力小売営業シーン別Q&A
電力小売営業、現場のギモンを弁護士が詳しく解説!
本書は、電気新聞が2019年12月に発刊した「弁護士に聞く電力小売営業シーン別Q&A」の改訂版です。この6年余りの間に見られた、小売電気事業者の営業活動に影響を及ぼす様々な動きを踏まえ、大幅に内容を拡充しました。59のQ&A、15のコラムを収録。どこから読んでも理解できるような構成となっています。
筆者は二人とも電力・ガス取引監視等委員会へ出向し、「電力の小売営業に関する指針(小売営業ガイドライン)」の策定・改定に携わった経験を持っています。小売電気事業に関する規制の経緯や最新動向を知り尽くしているからこその、的確で詳しい解説が本書最大の特長といえます。
価格: 2,640円(本体 2,400円)
お気に入りに追加済
2位
NEW
電気のおしごと
暮らしや産業に欠かせない電気。その安定供給の裏側には、たくさんのしごとがあります。本書は、そんな魅力いっぱいの「電気のおしごと」を網羅的に紹介する入門書です。
価格: 2,420円(本体 2,200円)
お気に入りに追加済
3位
NEW
PICK UP
【冊子】でんきを知るガイドブック2026
今後増加が予想される電力需要に対し、いかに供給力を確保し、脱炭素を推し進めるか、電気事業は難題に直面しています。電力システム改革の検証後の行方も注目です。この一冊で「電気事業の今」を徹底解説します。
価格: 440円(本体 400円)
お気に入りに追加済
4位
NEW
PICK UP
【冊子】早わかり 電力取引
早わかり 電力取引
¥440(本体¥400)
電力取引と聞くと、複雑で難解、専門用語が飛び交う世界……。そんなイメージから、とっつきにくいかもしれません。本冊子は「これさえ押さえておけば大丈夫」という情報を整理した入門編です。
価格: 440円(本体 400円)
お気に入りに追加済
5位
NEW
【冊子】こんなところが泣きどころ 電気とエネルギーの話
泣きどころもあれば、底力も秘める。そんなエネルギー源・電源を擬人化した「発電キャラ」たちが、エネルギーミックス実現に向けて懸命に奮闘! その姿を、親しみやすいイラスト満載で紹介します。次世代層向けエネルギー広報活動や地域共生活動などにうってつけの一冊です。
価格: 390円(本体 355円)
お気に入りに追加済
6位
季刊電力人事2025年冬季版(No.253)
季刊電力人事は、電力及びそれに関連する会社・団体・役所の人事約7万人を収録しています。
【原則として2025年10月1日付までの人事を反映しています】
価格: 6,600円(本体 6,000円)
お気に入りに追加済
7位
NEW
PICK UP
EV×グリッド革命
EVと電力グリッドの融合で生まれる新たなビジネス!
2050年カーボンニュートラルの実現に向け、必要不可欠な要素の一つである電気自動車(E V)。 環境面だけでなく日本が抱える社会課題の解決への貢献も期待されています。本書では、E Vと電力グリッドがつながることで生み出される新しい価値と最新の技術動向を紹介します。
価格: 2,420円(本体 2,200円)
お気に入りに追加済
8位
NEW
PICK UP
電力マーケティング~その本質と未来~
厳しい競争環境で重要性が増す電力業界のマーケティング戦略。本書はマーケティングと電力業界を熟知した著者が、必要な基礎的理論や手法を電力業界向けにカスタマイズして解説します。本書はマーケティングのハウツー本ではありませんが、電力マーケティングの本質を明らかにするとともに電力業界で実施すべき方向性を示しています。
価格: 2,640円(本体 2,400円)
お気に入りに追加済
9位
NEW
徹底解説 GX時代の電力政策 ~続・電気事業のいま~
経済産業省・資源エネルギー庁への出向経験が3度というエネルギー政策に精通した弁護士が、電力システム改革の現状や今後、GX(グリーントランスフォーメーション)時代の電力政策を深く掘り下げて解説した一冊。
価格: 1,760円(本体 1,600円)
お気に入りに追加済
10位
PICK UP
電力改革トランジション 再構築への論点
2020年の電力システム改革完了後に生じた改革のひずみと、その影響が顕著となった2022年のエネルギー危機を踏まえて、公益事業学会の論客たちが、電力システム再構築への論点を示す。『まるわかり電力システム改革2020年決定版』と合わせて読みたい1冊。
価格: 2,420円(本体 2,200円)
お気に入りに追加済
カートへ
▲